草津犬猫病院
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診療案内
診察内容
科 目
犬、猫、フェレット
(その他の小動物に関しましてはお電話にてお問い合わせください)
検 査

一般検査(血液検査、尿検査、糞便検査、皮膚検査)
精密検査(超音波検査、レントゲン検査、心電図検査)
専科検査(神経学的検査、整形外科学的検査、眼科検査)

往 診
当院では、通院できない方のために往診での対応もしております。往診時間はおおよそ午後2時から午後4時までとなっております。ただし、往診による診療、治療はある程度制約がありますので詳しくはお電話にてお尋ね下さい。
診察方針
当院では診察するにあたり飼い主様とのコミュニケーションが最も大切だと考えております。話し合いの中で飼育環境、食事など治療に必要なことをお教え頂き、今後必要な検査、治療を相談させて頂きたいと考えております。また、普段から疑問に思われたことは気軽に御質問頂き、病気の予防あるいは重大な状況に進行するのを防げれば幸いかと考えます。
 
定期検診を受けましょう
病院に行くのは、ペットが病気になった時だけになっていませんか? ペットは不調を言葉で訴えることができないうえ、成長が早いので、人間以上に定期診断が重要です。病気の早期診断と早期治療、予防を行うため、定期検診を受けましょう。

  ・身体一般検査
  ・便検査
  ・尿検査
  ・血液一般検査
  ・神経学的検査
  ・整形外科学的検査
  ・眼科検査
  ・皮膚科検査 などは通常の診察時間に実施しております。

  ・心臓検診(レントゲン検査、エコー検査、心電図検査)
  ・腹部検診(レントゲン検査、エコー検査)
  ・眼科検診 などは緊急の場合を除き御予約にて実施しております。
TEL:077-564-1232
 
ワクチン接種のご案内
多くの人にとって動物たちは家族であり大切な伴侶(コンパニオン)です。病気は「治療」するよりも「予防」が大切であることはご周知の通りです。当院では動物たちの生活環境や生活スタイルに合わせた適切な予防接種を推進致しております。また動物たちにとっての「安全な接種」を心掛けるよう努力しております。

・狂犬病予防ワクチン 
・9種混合ワクチン
(その他6種混合ワクチン)
・3種混合ワクチン
  予防接種について当院からのお願い
特に幼犬、幼猫につきましては、より確実な免疫を作るために1年に2〜3回の注射が必要です。
注射後免疫が出来るまでには2〜3週間の期間を必要とします。
この期間内は病気の動物に近づけさせないよう気をつけてください。
稀にワクチンに対するアレルギー反応を起こす動物がいます。
接種後顔が腫れる、嘔吐する、食欲や元気が無くなる等の症状を認めた場合はすぐに当院にご連絡下さい。
稀に接種直後に激しいアレルギー反応(アナフィラキシー)を示す子がいます。
当院ではこの状況に対し即座に対応できるように以下のことを推奨しております。
 
(1)
特に1〜3回目のワクチン接種時は木曜以外の午前中の接種をお勧めいたします。
(2)
接種後15分は当院内で動物の様子を観察して頂き、異常が認められた場合直ぐに処置を行えるようにお願いしております。
 
 
診療時間 電話:077-564-1232
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